GBN予選、無敗記録更新中!

草野球チーム
「東横ライナーズ」では、
新規入団選手を
大募集しています!!
<ご応募条件>
☆35歳までの方

☆毎週野球がやりたいという方、
野球がとにかく大好きという方

☆基本、中学以上の野球経験

<東横ライナーズのここが売り!>
☆「楽しく活動する事を忘れない!」を
モットーにしているので、
勝負を楽しみつつ
毎週和気あいあいと野球ができます!

毎週誰もがヒーローになれるチーム、
それが東横ライナーズです!

詳しくは選手募集から!

期待の新戦力 !

IMGP2568

GBN初戦勝利!



  1 2 3 4 5 6 7
 東横ライナーズ  4  0  2  3  0   10
Ground Beer  0  0  0  0  4 0   4


 伊藤1勝      
       
 嶋1号3️⃣      
         


今季初の公式戦はGBN予選リーグ対Ground Beer戦
東横Lは初回から制球が定まらない相手先発投手を攻め、
四死球と犠牲フライや内野安打で4点を先取。
3回は遠藤のレフト前Hなどで2、3塁から
清原のライトオーバーのタイムリーで2点、
4回は嶋のスリーランホームランで大量リードを奪い試合を決めた。
投げては先発伊藤が4回を2安打、
無四球と安定感のある投球を見せ、今季初勝利をあげた。

そして今日は今季加入の新メンバーが大活躍した。
嶋はスリーランを含め2安打、
2盗塁と1番打者としての役割りを十分にはたした。
投げてはピンチの場面でも
落ち着いたピッチングを披露し勝利を確定させた。
清原もようやくタイムリーを含め2本のヒットが出た。
外野のレギュラー奪取にむけて
更なる活躍を期待したい。

一方守備に関しては少し集中力を欠いたところがあり残念であった。
今日は大味な試合になり致命傷にはなる展開ではなかったが、
ミスが命取りになるのが野球である。
次の試合はノーミスで締まった守備に期待したい!

なにはともあれ、初の公式戦での勝利は
チームのモチベーションを大いにあげることができた。
来週、再来週の予選リーグも集中して勝利を掴みたい!!

GBN2連勝!!



  1 2 3 4 5 6 7
 MB  0  0 0 0  0 0 0
東横ライナーズ  0  1 1 0  0 0 ×  2


 中澤1勝1敗      
       
       
         


先週に引き続き、GBN予選リーグの2戦目
東横Lは2回裏 2死2塁から9番中澤が
レフトへのタイムリーヒットで先制点を奪う。
続いて3回裏には今季初参加の米澤が
センターオーバーのタイムリーで追加点をたたき出す。

守っては2回途中からリリーフに立った中澤が好投を披露し、
4回を2安打無失点で今季初勝利となった。
その後も青山→体験の小椋も無失点で切り抜け、4人の完封リレー!

今日の殊勲はもちろん中澤ではあるが、
4人の投手をうまくリードし、
難しいキャッチャーフライを難なくキャッチし、打っても2安打と
まさに主軸として仕事をした主将遠藤の存在が大きかった。
この調子で攻守ともにチームの要としての活躍を期待したい!!

これでGBN予選リーグ2連勝
来週も勝利し、3連勝といきたいものだ。

GBNまさかの4連勝!この強さは本物!?

  1 2 3 4 5 6 7
 MK 1  0 0 0  0   1
東横ライナーズ 1  3 3 0  1 ×    8


 中澤2勝1敗      
       
       
         


GBN予選リーグ第4戦
『肩が・・・痛いみたいです』
試合前キャプテン遠藤が、
先発予定のエース武藤が肩の違和感を訴えてきた。
本人は投げたいと言ったが、無理はさせられない。
こんな時はヤツしかいない!

『中澤・・・いけるところまで行ってくれ!』

副代表沼山と中澤の関係は高校の部活の先輩と後輩。
ノーという選択肢はない(笑)
急遽のマウンドの中澤は1回に
いきなり連打を浴び無死1、2塁のピンチ。
次の打者にレフトオーバーの大飛球を打たれ、
大量失点の予感・・・
しかし、レフト清原→嶋→遠藤への
完璧な中継プレーで1塁ランナーを本塁寸前で刺した。
これで落ち着きをとりもどした中澤は
4回までこの1失点でしのぎ切った。

一方打線は同点に追いついた2回に
清原の内野安打で勝ち越すと
主砲遠藤がレフトへの3塁打を放ち
この回3点を取り逆転に成功した。
その後も小刻みに得点を重ね、
結局8対1の危なげない勝利をものにした。
中澤をリリーフした神宮は制球に苦しんだが、
2回を0に抑えてまずまずのピッチングをみせた。

これで予選リーグ負けなしの4連勝
次戦で勝利すればほぼ決勝トーナメント進出が決まる。
ここまで来たら全勝で走りぬきたい!!

今季2戦目は逆転勝利!



  1 2 3 4 5 6 7
  Lee Lee Lead  2  0  0  0  0    2
 東横ライナーズ  6  1  6  0  0 ×    13


 武藤1勝      
       
 大川1号4️⃣       


今季2戦目は昨年も対戦したLee Lee Lead戦。
先発は昨年よりエースとして活躍した武藤が今季初先発。
1回表LLLは内野安打とセンターオーバーの2塁打やエラーで2点を先制した。
対する東横はその裏すぐさま反撃する。
連続フォアボールなどで同点にして、
尚も満塁から8番大川が値千金のレフトオーバーフェンスのグランドスラム!!
一挙6点をとり逆転。
その後も、2回、3回で遠藤や嶋らのタイムリーなどで点差を広げ勝負を決めた。
先発武藤は2回からは完全に立ち直り
9奪三振を奪う投球を見せ危なげなく完投勝利を飾った。
今回は相手の自滅で勝利が転がり込んだ形ではあるが、
やはり野球はエラーや四死球は失点に
直結し、相手に一気に流れが向いてしまう。
しっかり守り、守りから攻撃のリズムにつなげることの
重要さを相手チームから学んだ形だ。

好敵手Roughとは今季ドロー発進!



  1 2 3 4 5 6 7
 東横  0  0  0  0  0  1
Rough  0  0  0  1  0 0 0  1


       
       
       
         


来週からGBN予選リーグを控えての練習試合の相手は
同じ目黒所属の好敵手Rough
東横Lは初回からヒットでランナーは出し押し気味試合を進めるが
1本が出ず、先取点が奪えない。
先発の武藤は3回を5奪三振のパーフェクトに抑え、
公式戦にむけて万全の仕上がり。
試合が動いたのは4回裏。東横Lの2番手中澤を攻め、
ツーベースと内野安打で先取点を奪う。
東横Lは6回に先頭の嶋が四球で出塁し、
1死後、3番の梶谷のセンターオーバーのタイムリー2塁打で
同点に追いつく。
その後、両チームともリリーフ陣が踏ん張り、引き分けとなった。
この日攻撃で目立ったのは梶谷。センター前、レフト前、
センターへのタイムリーと3安打の猛打賞
クリーンアップの仕事をきっちり行い存在感をアピールした。
守備陣ではセンター清原のホームへの返球で
本塁寸前タッチアウトを奪うなど外野手としてすっかり定着した。
あとはヒット1本が早く欲しいところ(笑)
さあ 来週からGBN予選リーグが始まる! 新たなリーグへの挑戦だ!!

GBN無傷の3連勝!



  1 2 3 4 5 6 7
 ヴォルケーノ  0  0 0 9  0     9
東横ライナーズ  4  10 4 0  ×     18


 武藤2勝      
       
 米澤1号4️⃣  嶋2号  神宮1号  
         


3週連続のGBN予選リーグの第3戦
ここまで連勝で勢いのある東横Lは初回から猛攻をしかける。
連続四球で無死満塁から
この日4番の起用された米澤が文句なしの
センターオーバーのグランドスラム!!完全に主導権を握る。

2回以降も東横特急は止まらない!!
まさにノンストップエクスレスだ!!
四死球をからめ米澤の3塁打、
中澤のタイムリー、嶋、神宮のHRなどなど・・・
2回10点、3回4点と序盤で勝負を決めた。
投げてもエース武藤は無難な投球を見せ、3回を無失点。
来月の目黒区大会に向け調整は万全だ。

守りでは送球ミスなど内外野ともに不安な面を顔をだしたが、
GW明けの練習で修正を
すれば問題ないだろう。

これでGBNは3連勝!!
いい雰囲気で来月の目黒に挑めそうだ。

GBN負け無しの5連勝!決勝ラウンド進出見えた!!



2014年7月12日(土)砧球技場

1 2 3 4 5 6 7
 ハラウンド 0  0 0 0  1 0 1
東横ライナーズ 4  0 4 1  1 × 10


 武藤4勝


GBN予選の5戦目。これまで4戦全勝で
ここを勝てばほぼ決勝トーナメント進出が決まる大事な一戦

先発は先月肩の違和感を訴えていたエース武藤。
登板過多にならなければ投げても大丈夫との

診断を受け、今日は投げさせろ!!と気合十分だ。
初回TLは嶋の内野安打と盗塁、相手エラーを絡め先取点をあげる。
なおも攻め立て7番星原が

なんと左打席でセンターオーバーの3塁打を放ち、
計4点を取り主導権をとる。

3回表に追加点。4番米澤の3塁打を皮切りに
武藤、沼山、中澤のタイムリーで4点を追加し試合を決めた。


大量援護に守られ、先発武藤は余裕のピッチング。
肩が万全な状態ではないため、
7割程度の力での投球ではあったが、それがかえって良かったのか、

変化球のキレもあり5回を
被安打1、奪三振7、失点1とまったく危なげなかった。


この日は主将遠藤が休みで、先発キャッチャーは星原
左手をチャリンコの接触事故で負傷をしていたが、
まずまずのキャッチングで、武藤との呼吸も

あっていた。しかし、左で打った3塁打は・・・まぐれである(笑)

そしてこの日最も光っていたのは、
久しぶりに参加した藤本であろう。

数年前までチームの主力で活躍していたが、
仕事で渡米する関係でチームを離れていた。

昨年帰国し今回は助っ人としての参加であったが、
堅実なファーストの守備は健在であった。

いくつもの難しい送球を
身を呈して捌き決して後ろに逸らさないプレーは今すぐにでも

チームに復帰して欲しいと感じた。

これでGBN予選無敗の5連勝!!
あと2試合このまま突っ走るのみ!